そういう事で早速楽天証券に口座開設しました。
今のところ予定としては下記企業の株を買っていこうかと考えています。
名称 価格 優待月
日本マクドナルド 176100 6月
イオン 149500 8月
ゼンショー 62400 9月
ゲオ 85800 9月
ファンケル 121100 3月
ツルハ 382000 5月
1995年に79円台の過去最高の円高を経験していますが、
過去のデータを調べてみると
95円よりも安い価格の期間はたったの半年間です。
その後米ドルは一気に上昇して140円台までの上昇です。
ドル/円の関係を見てみるとそのうち、米ドルもまた復活しそうな気もします。
ただ、これだけ他通貨に対して米ドルが売られすぎていると
わざわざ米ドルを買おうという気にはなかなかなれませんね。
シナリオとしては予想していました。
予想はしていましたが、まさか実際に起こるとは
本当に信じられません。まぁほとんどの方がそう思っているとはおもいますが。
過去1995年に250円から下落をはじめ130円近辺までの下落
1998年には240円から150円近辺までの下落
そして今回250円からここまで下げてきました。
下値が約20円ずつ切りあがっていると考えると
今回の下落は170円近辺で止まるとも考えられます。
そして今回の下落で学んだことは一度トレンドが発生すると
どこまでもその方向に進んでいってもおかしくないということです。
この調子で行くと200円の大台が見えてきます。
米ドルも100円が見えてきて
ユーロも150円が見えてくるといった所でしょうか?
日経平均株価も大きく下がり、米国の株価も下がってる状態なので、
上記のラインで円高もストップするとなんだか安心感がありますね。
前回の記事で書いたように213円付近まで予定通り下落しました。
今後の予測は1月4日に付けた213.46円を下回った後、
どちらかの方向に13円動くと予測します。
213.46円のしたに置いてある損ギリを吸収した後
上昇するといった事が以外に多かったりします。
で推移していたため現在の価格は底とも取れるので買い時に見えますが、
232.43円を上として221.23円を底としての三角持合からの
下方向に方向が確定したとしてみると。
その差額は約11円
持合の途切れた金額が224円としてみるとそこから11円を引くと213円。
このまま順調に下がっていくとポンドのそこまでの下落は十分に考えられると思います。
に接近してきました。
8月17日以降114.50円より下のラインでは
下げてもすぐに上げてきています。
私のシナリオではここで最後に下げを見せて
上げて来ると考えていますが、
そこまで下げずに今日の114.00を
最後にしてあげてくるケースもあるかもしれない
と考えています。
また113.57or113.58円を
下回ってくるとまた分からなくなってきますね。
米ドルは123.63円からの下降トレンド
ラインを上回り、また日足で25日移動平均線を
上回りました。
しかし今現在、
米ドルは117.12円と116.47円の
ラインを結んだ下降トレンドラインにぶつかり
115.84円から下げてきています。
三角持合継続であればこのまま下げてくる
可能性が高いので注意が必要です。
FOMCの結果次第でこのまま本格的な
上昇トレンドに突入してしまうのか、
113.58円まで落ちてきてから上げるのか
それともこれから下げつづけるのかといった
所でしょうか?
私の予測では113.58円まで
下げてから上昇と考えています。
今日はユーロ円の現状と今後の予想をしたいと思います。
ユーロ円は7月13日168.93から
下降トレンドがスタートし、
8月17日の149.23円を大底として
上昇トレンド入っていると見ています。
フィボナッチで見てみると半値戻しが
159円でその下の価格では買い勢力が強い状態
と見て取れます。
米ドルがなかなか上値を超えられないのに対して、
ユーロ円は8月27日と8月31日の高値を
超える事が出来ており、このまま順調に
168.93円まで行くのでないかと考えています。
ユーロドルは史上最高値になっていますし、
米ドル円が115.50を超えて
確実に上昇トレンドの動きが見えたら
ユーロ円だけではなくクロス円全体
が一気に上昇してもおかしくないと考えています。
(追記)ただ明日の深夜3時15分のFOMC次第で
トレンドが決まるのかもしれないですね。
約一円ほど下落しました。
今後の予測として一番確率の高い動きの予測は、
113.57円付近まで下落してからの
急上昇で今回の下降トレンドが確実に終了すると
いったシナリオです。
米ドルは8月17日に111.57円の底値を付け
9月10日に112.58円の底値を付けました。
良く観察してみると約一円安値が切りあがっています。
また、8月29日の高値117.12円
8月31日の高値116.58円
9月13日の高値115.46円
と高値も下がってきています。
この形は三角持合ですから、
ロングポジション狙いで責めると
価格は113.57円付近での
クロス円の買いといった
シナリオで勝負するのが良いかと考えています。
以前から113.67円を下回ってから
上昇トレンドが始まると考えていました。
しかし、先週の金曜日の流れでは
米ドルの下落の勢いが
非常に強かった事もありトレンドは
下の方向ではないかとも考えていました。
結果として月曜日窓を開けて下落し
8月17日の111.57円の丁度一円上で
急上昇して反転したようです。
このように前回の安値の上で反転した
場合にはそのまま上昇トレンドに
繋がるケースは非常に多いです。
NZドルも火曜日の夜に書いていた事が
確実に当たったのか82.30円まで
上がってきました。
NZドルも84.86円からの下降トレンドラインと
97.73円からの下降トレンドラインが切れたので
今後はそう簡単にショートポジションを持てない
状態になっていると思います。
今現在他のクロス円と比較してオセアニア通貨が強いようです。
月曜朝一番でセリングクライマックスのような
動きをしてからの急上昇は今現在(24:30)まで
続いています。
77円付近とと78.50円のヘッドアンドショルダーとも
取れる形からの上昇、
三角持合とも見れる形からの上昇と
短期的に見ると、
82.30円付近までの上昇の可能性もある
形になっているかと思います。
また今現在の価格は84.86円からの下降トレンドライン
を崩した形にもなっています。
下手をすると月曜の底値を2番底とした上昇トレンド
がスタートするかもしれません。
ポイントは80.09円を上回ってどちらかに動くか
そのラインを超える事ができずに下げてくるか
といった所です。
8/17の74.22円という価格を特別価格として考えると、
過去のデータを見てみるとNZの大底は
77円近辺か67円近辺だと感じます。
その後22:00頃まで上昇を続けました
ポンド/円30分足で見ると分かり易いのですが、
75日移動平均線を越えて234.00円からの
下降トレンドラインをタッチしてから急落を始めました。
朝一番から急上昇の為にどこまでも
上がりそうだったのですが、
下降トレンドラインをきっちり
引く事が出来て反転する確率が高い事が
分かっていれば高値でポジションを持つ
リスクを回避する事ができるのでしょうね。
トレンドラインは本当に重要です。
米ドルは結局114円台に戻すことなく
113.40円付近の終値で金曜日を終えました。
過去二年間のデータを見てみると
2006年1月12日に113.40円をタッチして上昇、
2006年7月10日に113.45円をタッチして上昇、
という実績があったのですが金曜日は
上昇しなかったです。
短期的に見ると111.57円からの上昇トレンドが終了
また、117.12円からの下降トレンドが開始と見ています。
今後の戦略としては、
このトレンドはまだ続くと考えクロス円の
買いポジションはまだ取らない方向でいきたいと思います。
ポンドドル、ユーロドルなどは買っても
良いかもしれないですね。
トレンドが発生したと感じたら
どこまでも続くとみて投資するのが良い選択だと
考えています。
前に米ドル116.58円を超えられないと強気に買い進められない
なんて書いていましたが結局超えられずに下げて来ました。
そして私の前から言っていたライン113.67円を
今タッチしました。
このラインから方向性が一気に決まると考えています。
急激に上がれば本格的な上昇トレンド開始、
もし下がればこれから下降トレンド開始といった所です。
過去のデータを見てみると最近の終値ベースでは
米ドルは114円を下回っていないです。
今日中に114円まで戻して終わらないと
ある意味ここ最近で一番の安値で終わる事になります。
嫌な流れですのでこのまま、
112円を目標に動くことを予測します。
また111.57円より下回り下げつづけた
場合の反転予測ラインは107.12円です。
失業率は予想と変らなかったが、
非農業部門雇用者数は予想とかけ離れた数字でした。
この事を受けて米ドルは大幅な下落となりました。
それにつられて他のクロス円も値を下げました。
ここの最近米国の経済指標の結果が悪いですね、
今までとこれからのクロス円の上昇拒む要因になっている
ように思えます。
今更という気もしますが、
ポンド/ドルやユーロ/ドルなどは
確実に上昇トレンドに乗ってるようです。
ranking
昨日米ドル115.30円から急上昇を見せ
本日116.47まで行きましたが
8月31日の高値116.58円
8月23日の高値117.12円を
超える事が出来ずに下落を始めています。
今日の下値が気になりますが
115.50円、115.30円のラインを切るかどうか
が見ものだと思います。
ranking
米ドルがきったらいけないライン
115.50円を下回ってきました。
これで本当にどうなるか
分からなくなってきました。
日足で見てみると25日移動平均線に
頭を押さえられているような状態です。
8月31日の116.58円や
8月23日の117.12円を
超えてこないとなかなか強気に
買い進められないかもしれません。
ポジション
ポンド/円
233.72円4万ショート
232.48円2万ショート
232円1万ショート
それと、このブログ訪問者数が10万人を
超えました凄い事ですねこれって、
今後もなるべく更新がんばりますので
よろしくお願いします。
訪問していただいた皆様ありがとうございます。
本日米ドルが116円を超えてきた事によって
テクニカル的には117.12円からの下降トレンドが
終了という形を見せました。
しかし、米ドル円は
116.73円117.12円を超えられずに
ヘッドアンドショルダーの形から
下落を始め30分足の移動平均線を下抜けました。
115.50のサポートラインはなんとかこらえましたが、
ここから下回ってくると再び113.70円付近まで
の下落も考えられます。
また、113.70を下回ると111.57までも見えてくると
思います。
どうなるか分からなくなってきましたね。
ちなみにポンド円はきれいにダブルトップの
形になっています。
ranking
先日米ドルの反転ライン113.70で予測していましたが、
113.84での反転という事でほとんど予測が当たっていたと
いえると思います。
ポンド円は丁度50%の戻しで反転を始めました。
今日は大分クロス円全体下げてきましたが
23時36分現在上昇の兆しを見せています。
このまま一気に行きそうな気もしますがどうなるでしょうか?
ranking
前回も書きましたが
米ドル111.57円から117.12円まで上昇してから
予定通り115円付近まで来ました。
参考までにフィボナッチリトレースメント
で見てみると
38.2%の押しで115円付近
50%の押しで114.35円付近
61.8%の押しで113.70円付近です。
111.57円が大底の場合どこかで
反転すると思います。
個人的な予想と希望は113.70円です。
ちなみに今後の為替展開の予想はその後
一年間かけて米ドル126.73円まで行くと思います。
その後今回のような急落をして
12.50円下落すると考えています。
調整のレベルは正確には当たりませんでしたが。
その後の急上昇は凄かったです。
株価も大分戻してきたようですし、
米ドルも115円を大幅に超えてきた事から
まず下降トレンドは止まったと見てよいでしょう。
これからは押し目をつけたラインで
買いポジションを作っていくスタンスで進めていきます。
しかし今回米ドルも117.12円を付けてから
大分調整も進んできました。
フィボナッチの38.2%の押し目で
計算すると(今回の大底から今日の高値まで)
米ドル115円ポンド229円まであるので
そのラインまでの下落は考えておきたいと思います。
2004/2/11 105.20円
値動き12.47円
2005/12/5 121.37円
2006/5/17 108.96円
値動き12.41円
2007/6/22 124.12円
2007/8/17 111.57円
値動き12.55円
このラインでトレンドラインを引いてみると
12.50円のレンジでゆるやかな
上昇トレンドになっているのが分かります(下回っている箇所もありますが・・)。
また為替の過去の傾向を見てみると上昇トレンドが
本格的に開始する前に一旦調整が入っています。
20日の安値113.67円を下回ってから
急激な上昇を見せると予測します。
まるで夢を見ているようでした。
めったにこんな下落は見れないでしょう。
15日に米ドルが116.57円付近から上昇に
転じた時にはここから再度上昇トレンドが
始まると思っていましたが、
そのラインを切ってから、
常識では考えられない悪夢が起こってしまいました。
金融不安や世界同時株安や様々な
要因が重なってしまったからかもしれません。
私自身も相当痛手を食らいました。
来週の相場予測としては一番起きてほしくない事が
起きる事を予測します。
今個人投資家で多い状況がポンドを例に上げると
230円から219円の間で買いポジションを決済して
ポジションを減らし、大分痛手をこうむった為に
なかなか大きなポジションを持ちづらい状況。
金曜日の安値よりも下に行けば、
あー良かったポジション持ってなくてと安心して、
クロス円大分買われ始めているので
調整が入って安くなったら220円くらいで買いたいな、
219.27を切ったら売ったら良いかもしれないし、
などと思っているのではないでしょうか?
私はそう思っています。
いま投資家にとって最悪な状態は
何かというと月曜日に230円乗せをしてそのまま
一気に急上昇、そのままなかなか
ポジションを作れずボー然状態ってのが
一番きついと思います。
過去の5年くらいで見てみると
急激な下落をした場合
一番切られたくないラインまで下げてから
急上昇しているケースが非常に多い、
3/6の221.05円や220円割れが
買いポジションを持っている人にとって
一番最悪なきつい事です。
何故かそのラインを切ってから上げてくる。
例外もありますが結構そういうケースは
多いです。
他にも色々と根拠はありますが、
金曜日の値動きと最終時間のチャートの状態
日足の下ひげの異常な長さを考えると、
投資家にとって一番きついなかなか出来ない
月曜あたりが(本当は219円)が買いどきだと思います。
投資の判断は自己責任でお願いします。
118.28を下回ると116.57円を目指すと昨日書いていましたが、
完璧に予測が当たったようです。
米ドルは118.52を超えずに118.28円を下回り
116.57円の少し上で反転しました。
この反転で118.50円からの下降トレンドは一旦は切れました。
ここまで正確に動きが読めたのは自分でも驚きです。
ここから本格的な上昇が始まる事を期待していますが、
これ以上下がってしまうと一時的な調整ではなくて
今まで中期的な上昇トレンドが終わってしまうのでは?と考えています。
予想−610億USドルの所−581億USドルでした。
その結果クロス円全体が上昇し
USD/JPYは現在118.42円です。
本日の高値は更新したようですが
重要なのは昨日118.52円を超える事
さらには、おとといの118.72円を超える事です。
経済指標の結果でこのラインを抜けてくれば
急上昇といった所ですが。
なかなか一気には今現在いっていないです。
またポンドで216.80円付近で14万通貨買いで勝負を
賭けました。
ポンドドルいい調整を見せました事もあり、
ポンド円も結構な確率で上昇を見せてもいい頃だと
思っています。
米ドルの下落予測ラインには
到達していませんが、勝負を賭けてみます。
だめそうならスグに損切りします。
現在米ドル/円レート118.33円
118.28を下回ると116.57を目指し
118.53を上回ると120.24を目指すと予測します。
どちらもその重要なラインから約1.71円の動きと予測します。
場合によってはそのラインで当分レンジになるかもしれません。











